注文は顧客との取引単位、荷物は運搬する梱包単位です。注文10個を2箱に分けたり、複数注文を1便にまとめたりするため、受注番号と追跡番号が常に一対一になるとは限りません。
届先、連絡先、希望時間帯、荷姿、重量、寸法、温度帯などの条件を確認します。注文時の住所と出荷時の届先を区別し、送り状発行後に届先が変わった場合は旧ラベルの使用を防ぎます。
ラベルを再印刷しても新たな荷物を作ったことにはしません。荷物ID、ラベルの版、再印刷理由を残し、個人情報の表示・閲覧範囲も制限します。運送会社ごとの入力項目や単位の違いを変換します。